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日本人は医薬品に目がない。テレビなどの情報に騙されていますよ!

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このサイトで紹介している『くろ・しろのかぜ問答』は、医師の白木るい子さんが担当した記事です。

 

このお医者さんは「かぜに効く薬はない」、「体にとって、石油から合成された化学薬品なんて、異物以外の何者でもない」とサイト内で断言しています。

 

そして、「去年一年間のEU全体の薬の売上げよりも、日本の売上げの方が高かった」といっています。

私も以前に聞いたことがある。他国の日本旅行企画で『日本の医薬品買い物ツアー』的なものがあるらしい

世界の認識だと、無駄に薬を飲む国民なんだそうだ・・・。

 

医者でもない、薬剤師でもない私がくすりの話をしても信憑性がないが、調べれば現代の医療に問題があるといっている専門医がいるんですよ。

 

日本人の寿命が延びたと世間では言っているけど、元気なご老人は少ないように感じます。地域にもよるとは思いますが、私が住んでいるところでは病気を抱えている人が非常に多くいるように見えます。

 

実際に、私の父親もその一人です。

3週間前に脳卒中で倒れ、いまだに意識が戻らないまま点滴と時々の酸素マスクで生きています。

病院に父の様子を見に行くたびに、この状態で『生きている』と言えるのだろうか? 

と疑問に思います。

 

病院や薬にお世話にならず、心身ともに元気で長生きできなければ長寿になったとは言えない・・・と、個人的な意見ですが私はそう思います。

 

何でもかんでも安易に薬を飲むのではなく、自然治癒力を高める方法があることをしってもらいたいです。

 

体も、心も、元気でないと幸福感は得られませんからね( ˘ω˘ )

 

 

ご覧頂きありがとうございます

 

 

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